板金塗装・車検 クルマの修理は 日丸自動車工業(有)

クルマの修理・車検のことなら 帯広 0155-33-2349

会社情報

日丸自動車工業(有)

〒080-0048
北海道帯広市
西18条北1丁目1-28

TEL 0155-33-2349
FAX 0155-33-0071

登録情報

北海道運輸局 認証分解整備工場登録

北海道運輸局認定 優良整備事業者二種整備工場

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事故受付

東京海上日動安心110番

フリーダイヤル
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北海道自動車共済
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平日 17時15分から翌朝9時まで
土日・祝日・年末・年始・・・終日

日丸自動車工業(有)は安心のディーラー指定板金塗装工場・損害保険会社指定板金塗装工場です。

事故等でクルマが破損 復元修理

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  • 復元修理

事故等で車が破損!修理しなければ…そんな時は復元修理!
部品の取替えから板金塗装まで全て当社で対応いたします。
自動車保険(事故の場合)ご利用の修理・対応も行っております。

当社はディーラー指定板金塗装工場・損害保険会社指定板金塗装工場として、整備・修理を日々おこなっておりますので安心してご相談ください。

当社のモットー

「迅速」「確実」「適正価格」

当社の安心システム

診断 お車の損傷状態をプロが診断し、お客様のご要望をおうかがいします。
見積 …
お見積はもちろん無料です。お客さんのご要望に沿うよう、損傷程度を正確に判断し概算見積と修理日数をお知らせします。
提案 …
ご予算に合わせて、作業方法や作業項目、部品、使用材料等(リサイクル部品含む)をご提案させていただきます。
修理 …
最新の設備を駆使し、熟練の技を持つスタッフが丁寧かつ迅速に修理をいたします。
保証 …
修理後、安心してご乗車いただけるよう、当社の修理には保証を付けております。
万が一のクレームにも誠意を持って対応させていただきます。
  • ディーラー指定板金塗装工場
    北北海道ダイハツ販売株式会社、帯広スズキ株式会社、株式会社ホンダカーズ帯広
  • 自動車損害保険会社指定工場
    東京海上日動火災保険(株)、三井住友海上火災保険(株)、(株)損害保険ジャパン、ソニー損害保険(株)

板金

事故車において

事故車において

外板パネルの支持部分まで損傷している状態やクルマの骨格フレームまで損傷してしまった場合、当社ではフレーム修整機を使い、ボディ・フレームを修復させます。
大手ディーラー・損害保険会社の修理指定工場として鈑金・修理技術の高さが認められていますので安心してお任せください。
※事故を起こしてしまった場合、外見ではちょっとした損傷でもフレーム(骨格部位)の損傷が見つかる場合がありますので、しっかりと診断・点検してもらうことが重要です。
  • 1. 診断
    3次元ボデー計測機で車体の狂いを測定します。
  • 2. 見積
    当社のお見積算出方法は、コグニセブン(コグニビジョン株式会社)を採用しています。
    コグニセブンはトヨタ自動車ディラー・その他ディラー各社及び損害保険会社と
    同じ見積システムなので適正な価格と迅速な提示をおこないます。
  • 3. 溶接
    自動車の進化は・新素材・構造の変更で溶接に関わる強度・安全性を確保するため、ミグ溶接の適正溶接ワイヤを採用、超高張力鋼板対応水冷スポット溶接機を採用し、あらゆる車種に対応できる体制を整えています。
  • 4. 板金
    軽自動車の板金塗装修理作業を多くおこなっている当社だからできる薄い鋼板の板金技術で外板パネルの素材形状に合わせて板金(復元修理)します。
    アルミ鋼板の板金(復元修理)も対応いたしますのでご相談ください。

塗装

ボディ・フレームのゆがみなどを修復した後は、きれいに塗装いたします。
塗装ブースでホコリをシャットアウトし、丁寧な作業と経験豊富なスタッフが仕上ます。

平成28年8月水性対応ブース導入・水性塗装に変更

安心の設備と経験豊富なスタッフがおこなう塗装

  • 1. サンディング
    凸凹部をパテなどで平滑に修正しますがパテ研磨する際、細かい粉が室内に充満します。
    当社では高品質の塗装と仕上がりを実現させるため、サンディングルームを設け、集塵・排気を適正に行なっています。
  • 2.丁寧な作業と経験で仕上ます
    塗装は設備や良質な塗料はもちろんですが、経験や知識が無ければきれいな仕上がりにはなりません。
    当社スタッフは長年の経験と丁寧な作業でお客様の車を甦らせます。
  • 3. 乾燥
    完全乾燥に近い状態まで乾燥させることで、高品質の塗膜が出来上がります。
  • 4. 磨き
    塗り肌調整及びゴミ取り作業をおこないます。
  • 5.最終確認
    事故時のコンピューターに記憶されているエラーチェックとエラーの消去。今まで通り安定的な走行が可能か確認しなければなりません。
    そこで当社は、国内自動車メーカー採用のCCDカメラによる3次元画像処理4輪アライメントテスターを采用しサスペンションのゆがみなど、走行に問題がないか確認をした上でお客様に引渡しをいたします。

板金塗装の手順

1. 損傷診断
損傷診断の為 計測及び部品等を取り外し事故による損傷がどの範囲まで影響しているか調べます。
2. お見積り
損傷診断にもとづき 修理方法を計画し必要な費用を算出します。
また、見積り時お客様のご予算・ご要望などを聞きできるかぎりそれに沿った作業方法・費用などを決定します。
3. 部品の取り外し
内外装部品・外板部品等 修理作業の支障になる部品又は 交換が必要な部品の取り外し作業を行います。
4. フレーム修正機にセット
事故車を元どうりに直す為 骨格部位を確実に固定します。 また正確な固定作業を行わないと、完璧な修理はできません。
5. フレーム修正
各社・各車種によって構造・強度等が異なったり、車のぶつかりかた(入力部位)により修正作業方法が違うため損傷状態をよく把握し最適な方法で修正作業を行います。当社は、ミリ単位でフレーム修正いたします。
引き出し作業・押し出し作業・計測作業・溶接・切断作業・補強作業・部品交換・仮付け作業・シール・防錆作業等
6. パネル鈑金
職損傷診断の為 計測及び部品等を取り外し事故による損傷がどの範囲まで影響しているか調べます。人の技術の見せ所です。簡単そうで一番難しい作業です。
当社は、安易に部品交換はいたしません。できる限り修理し修理料金の低減また地球環境保護・少しでもゴミを出さないよう努力しています。
7. 塗装作業---下地作業
塗装作業の中でも仕上がりの良し悪しを決める重要な部分です。 鈑金したパネル面をパテを付け均一な面に仕上げます。
また、下地作業が確実にできていないと、納車後補修部分の色のハガレ・変色・さびの発生・フクレ等の不具合が発生します。
8. 塗装作業---調色
車1台1台 製造日・管理状態・管理場所などにより同じ色はありません。 調色コンピューターでも完全に合す事のできないボディーの色を職人の経験と勘で目で見ても分からない程度まで調色します。

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  • 修理時車が必要な方には 修理期間中代車無料貸出いたします!
  • 代車の使用状況により、お待ちいただく場合があります。
    車種(代車)の指定はできませんので予めご了承ください。

環境にやさしい 水性塗料対応ブース

弊社28年8月より水性塗料対応ブース(イタリアCMC社製)を導入・水性塗料に変更しました(アクサルタコーテングシステムズ社)

弊社、鈑金塗装工場では、環境にやさしい水性塗料を使用しています。

水性塗料を使う理由

従来から使われている白動車補修用塗料には有機溶剤(シンナー)が使われていて、その成分には、人体や環境に悪影響を及ぼす揮発性有機化合物が多く含まれています。この揮発性有機化合物の排出を低減するために、有機溶剤の替わりに無害の水を利用する、水性塗料が環境対策塗料として注目されています。

つまり、環境にやさしいので、今後使っていかなくてはいけない塗料といえます。

水性塗料作業性のメリットとは

水性塗料は、比較的ボカシ際のなじみが良いということがいえます。
これは水性塗料が、比較的乾燥が遅いということが良い方向に働いています。
カラーベースをボカす場合、溶剤系塗料では、比較的乾燥が早いために薄く塗装したボカシ際がキレイな膜にならず、ざらざらと粉っぽくなってしまうことがあります。こういったことを防止するために、溶剤系の場合塗料にシンナーを足してボカしたり、アンダークリヤーを事前に竣布したりということで対応しています。

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